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『キューズベリー』も好きだけど、『料理』も好きな横山です。

皆さんは“ゴボウの皮むき”・・・・・どうなさってますか?

普通、ゴボウの皮むきは包丁の背を使ったりしますが、なかなか面倒ですよね。

そこで、使用済のアルミホイルを丸めて、タワシのように使ってみて下さい。

ゴシゴシこすると、泥荒いと皮むきがいっぺんに出来ますよ。

ついでにアルミホイルを使ったウラワザをもう一つ。

魚焼きグリルの網の掃除は、こびりついた油が落ちにくく、なかなか面倒で大変です。

そこで登場するのが、丸めた使用済のアルミホイル。

グリルの網を挟むようにこすれば、しつこい油汚れもキレイに落とせますよ。

是非、お試しあれ!!

最後に私の注目は『おから』 おからのスゴイ理由3

1.簡単に糖質オフを実現できる

白くてパラリとしたおからは、米や小麦粉と置き換えてもさほど違和感がない。

水分を吸うと膨れるので、満腹感が得られ、知らず知らずに糖質オフが可能だ。

おからご飯を茶わん1杯食べた場合、糖質を約14グラム減らせる。

2.食物繊維たっぷり、少量で満腹

おからの食物繊維は100グラム中11.5グラムと豊富で、同量のゴボウの約2倍。

不溶性食物繊維が多く、食後の血糖値上昇を抑えるほか、コレステロールの吸収を妨げる働きもある。

便秘解消にもぴったり。

3.大豆イソフラボンで肌も若返る

肌の弾力やシワ改善効果があるといわれる大豆イソフラボン。

豆乳の搾りかすである、おからにもしっかり残っていて、豆腐をしのぐという研究も。

糖質オフで肌の糖化が抑えられるとたるみが防げる。

■クセがなくおいしい「おからご飯」を作ってみよう

一番手軽でお薦めのレシピが「おからご飯」です。

「米2合におから100グラムなら、大豆のにおいも気になりません」と料理研究家の大庭英子さん。

ポイントは水加減。おからは吸水性が高いので、おからと同量の水を加えて炊く。

「商品により水分量が違うので、一度試してから加減して」

「おからご飯」

【 材料(ご飯茶わん5〜6杯分) 】

●生おから:100グラム

●米:2合

●水:白米2合を炊く量+100ミリリットル

【 作り方 】

1.米は炊く30分前に洗い、ざるに上げる。

2.炊飯器に米を入れ、2合の目盛りまで水を入れ、さらに水100ミリリットルを足す。生おからをのせ、蓋をして普通に炊く。

3.炊き上がったら全体を混ぜ、器に盛る。

以上、「おからご飯」のレシピ紹介でした。


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